


リネックスでは、若いうちから「責任と権限」を与えています。それは「何もないところから何かを創り上げるという気概が人を育てる」と考えているからです。仕事は苦難の連続です。自分では到底乗り越えられないような大きな壁にぶつかり、悩み、苦しみ、挫けそうになることでしょう。自ら考え、失敗を恐れず挑戦し、どんな苦労も厭わず粘り強く取り組むことで乗り越えることができ、大きく成長できるのだと思います。
現状に満足することなく、常に前進し、イノベーションを起こすことで困難を幾度となく乗り越えてきたのがリネックスです。また、社員一人ひとりが常に乗り越える方法を考え、創意工夫を重ね、果敢に挑戦することで成長を続けています。社員の成長は、リネックス自身の成長にもつながるのです。「企業は人なり」とよく言われますが、事業ビジョンを創造し、実現するのは人です。企業の将来は、事業ビジョンとその実現にかかっています。この変化の激しい時代の中で、競争に勝つために、常に挑戦し続けることのできる人材をリネックスは求めています。